ハルヒ虎×はるひこ
なんか色々おかしなことを批判したりするブログ。その他思いのままに書くことにする。
Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
国民に知れ渡るのか? 東村山市議怪死事件
創価学会から日本奪還!で取り上げた、東村山の市議会議員である朝木市議の怪死事件。
この事件は、絶対に記憶を風化させてはいけない事件です。だからこそ、私も動画で取り上げました。
しかし、すでに10年以上経っているので、もはや表舞台に上がることはないかもしれないな、という気持ちも正直ありました。
そんな中、次の動画を見てビックリしました。なんと、瀬戸さんらが警察官から
「私達は犯人を3人特定していた。しかし検察から圧力を受けて捜査を断念せざるをえなかった」という趣旨の情報を得たようなのです。
動画の前半で、この件につき瀬戸さんが発言しているので、見てみてください。
これはとてもすごいことだと思います。
本当に犯人逮捕に繋がるかもしれないのです。時効まであとわずかですが、それまでに真実を解明出来るかもしれないのです。
そして、この動画の影響もあってか、支援うpされた創価学会から日本奪還!がまたランキング上位に位置しています。
このように、情報はどんどん広まり続けています。もはや、誰にも止めることはできないでしょう。
私が最初に創価学会から日本奪還!をうpしたのが5月8日です。
その動画は1週間ほどで削除され、再生数は6万ちょっとでした。
YouTubeにも上げてますが、そちらはpart1が86491、part2が21915、part3が20368です。こちらはまだ健在です。
他にも、ニコニコではコピー動画が何度もアップされているので、総視聴者数は相当な数に上っているでしょう。
さらに、初回うpから3ヶ月以上経過してなおランキング上位に位置づけている現状は、今後の進展に期待を持たせてくれます。
どのような形になっているかは分かりませんが、1ヵ月後、1年後になっても、このように情報拡散は続くでしょう。
それを続けていくのは、”誰か”ではなく、私や皆さんに他なりません。
ちょっと漫喫から
お久しぶりです。
今はとても忙しいので中々更新ができません。
しかし、衰えることのない来訪者数に励まされ、時間ができてからは少しずつでも更新していきたいと思います。
最近は情報収集に掛ける時間すらなかなか取れないのでよくわからないのですが、中国がいろいろと混沌としてきそうな気がするのは私だけでしょうか。
情報があればコメント欄でいただけると助かります。
外国人参政権 - 韓国と民団の「日本併合工作」
<<日本を守る動画 TOPページ>>
中国人による人口侵略……
大阪は一番やばい……
豊中の第一党は公明党……→豊中市議会名簿
(名簿見てみて下さい……)
参政権を取れば日本を思い通りに出来る……
レビューの数がすごいです。最近の活動で有名になった効果でしょうか。
ついに動いた、民主党! 民主・公明連立に向けて……
私が作った動画『創価学会から日本奪還!』を見ていただいた人はご存知の通り、民主・公明連立は『考えすぎ』でも『妄想』でもない、と私は主張してきました。
これこそが創価学会の総体革命なのではないか、とすら思います。
次の記事を見てください。
民主党:公明との連立も 次期衆院選後の枠組み 毎日jp(毎日新聞)
民主党の赤松広隆選対委員長は08年5月19日に、次のように発言。
毎日新聞の上記記事より引用「自民党が政権を失えば公明党はくっついている必要はない。(政権交代の)1、2年後に、民主などと連立するのも選択肢の一つだ」
まだ可能性を示唆するに留めていますが、後を見据えてジャブを入れてきたと考えていいでしょう。
これは、とんでもないことですよ。
ゆっくりと、それでいて着実に、中国による日本支配が実現しようとしているのです。
このわずかな動きからも、危機感をしっかりと感じ取れなければ、気付いた頃にはもう遅いのです。
それにしても、もっと奇襲的に攻めてくるかと思っていたのですが、意外と早い段階から布石を打ってくるようです。
ただ、逆に考えれば、民・公連立の可能性を国民に広く認識してもらった方が、選挙では有利な気がしますね。
後は、解散前に麻生総理にして支持率を回復できさえすれば……
ちなみに、自民党内にも売国奴は結構いるので投票の際は要注意。政党ばかり見てはいけません。
左側より引用祖父・吉田茂は、私が幼い頃、よくこんなふうに語っていた。
「日本人のエネルギーはとてつもないものだ。日本はこれから必ずよくな
る。日本はとてつもない国なのだ」----。
反日勢力に侵略される皇室
<<日本を守る動画 TOPページ>>
女系天皇では、天皇家は断絶する……
雅子妃が、大鳳会(外務省内の創価学会員の組織)の3人の同僚と密会……
雅子妃の父、小和田恒氏は、外務官僚時代に池田大作名誉会長の外遊に際し、特別便宜を図っていた……
風岡 宮内庁次長は、国土交通省出身で、創価学会員(08年3月時点)……
私も、女系天皇容認への軽いノリをマスコミを通して見ていた時は、そんな複雑なことなんて考えてもいませんでした。
しかし、創価学会の影響力が特に強い外務省から、多く出向者を受け入れている宮内庁の実態を考えると、何か思惑があるのでは、と考えざるを得ません。
動画では、本当に軽くしか触れてないので、他にも色々調べていく必要があるでしょう。






