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削除対策 ~細分化して、削除対象以外は残してもらいましょう~


知ってる人もいると思いますが、昨日動画をアップしました。


これは『創価学会から日本奪還!』の外国人参政権に関わる部分だけを抜き出してアップロードしたものです。多少違うものも入っているでしょうが、ほとんどは法案に関するものです
さすがに、法案について述べているだけの動画を削除するとなると、政治カテゴリの存在意義に関わるので、削除出来ないだろうと思います。

いや、分かりませんけど……正直、自信がありません。
というのも、明確な違法・違反行為がないのに削除されていることから分かるように、もともと運営側の抽象的な主観で消されているので、何が原因で消されるかなど分かるはずがないのです。

2chなどで、「削除は当然だ!」という声もありましたが、そういう人達でさえも、それぞれが違う理由を挙げてたりするので、やはり客観的に見て、確定的に削除要因となるものはなかった、と考えざるをえないようです。

そこで、それぞれ細分化した内容ごとにアップロードしてはどうだろうか、と考えたわけです。
あの29分の動画の1~10まで全て削除対象、ということはありえないわけですから、細分化してアップすることで、どこを削れば削除されないのか、が分かるようになります。
(人によっては、全部削除対象だ、と言うかもしれませんが……)


今後のことを考えても、ニコニコとの共存を図っていかなければいけません。
今までも、手探りで存続できる動画に進化させていったケースがあるようなので、この動画についても少しずつそうしていければと思います。

今回は取り合えず、外国人参政権についての部分をアップロードしました。
他にも、色々細分化できますね。
例えば
創価学会と警察との癒着について
創価学会の言論出版妨害事件について
東村山市議怪死事件について
小沢一郎と池田大作について
などなど、色々作れるわけです。3章の内容などは特に分けやすいはずです。
3章全部、という切取り方はダメです。何が原因か分からないので、削除された場合に原因が特定できるレベルまで細分化する必要があります)

そして、他の動画と直接繋げたりせず(part1とかにしない、ということ)、ニコニコ上では独立した存在としてアップしていけば、さすがに消す要素のない箇所は生き残ることになると思うのです。

逆に、例えば、暴力団絡みのところだけ削除された、など削除方針が私達からも分かるようになってくれば、後に私以外の方々が動画を作成する際にも、役立つ情報となるはずです。

全消しされるかもしれない、という声もありそうですね。
そうなったら、それはもう隠しようがない言論弾圧です。今でも、恣意的に言論弾圧されている、という意識は私を含め多くの人が持っていると思いますが、それでもまだ確定的じゃありません。
しかし、細分化してもなお、ほぼ全部消されるのなら、その時は疑う余地はないでしょう。


○時間のある人は、動画を細分化してニコニコ動画にアップロードして下さい
本当は全部私が出来ればいいのでしょうが、私的な用でこれからとても忙しくなってしまいます。
児ポ法の動画で予告してあったのですが、「創価学会から日本奪還」を最後に、動画作成をしばらく休止にする、という予定でした。
そろそろブログの更新ペースも落ちてくると思います。

日本の危機の真っ只中に何を言っている、と思うかもしれませんが、合間みて少しずつ出来ることはやっていきます。
ブログもペースは落ちても続けていきます。どうかご協力をお願いします。



・ニコニコ動画で、細分化による削除対策
・YouTube支援
・リンクで広める
・再配布用のデータ配布
・mp4をPSPで持ち歩き、友達などに見せる→MP4入りZIP
・mixi、ニコニコで、そしてリアル友達に教える

このように、広まりが途切れることがないようなは、たくさんあります。
後は、私を含め出来る人が出来るときに、上記6つの手段を継続的に行っていくことで、動画の内容は広まり続けます。
大切なのは継続です。

特に、このページで提案した、細分化による削除対策は、ニコニコ内で、もっとも動画の内容を広めやすい手段だと考えてます。
出来るときで構いません。
出来る人はやって欲しいのです。

動画の元はこちらにあります。→FLV版ZIPはこちら
動画切取り方法はこちらのサイト参照です。→unitemovie 使い方
zipのダウンロードも切取りも、メチャクチャ簡単なので、やろうと思えば誰でも出来るはずです。

ただ、細分化はそれぞれ勝手にやりすぎると、例えば、東村山の部分だけ3つ上がった、とかバランスを欠くことに成りかねませんので、以下にいくつかルールを作っておきたいと思います。
ルールと言っても厳格なものではありません。あくまで、効率を上げるためだけのものです。



●動画を細分化してアップロードした場合、その直後に、このページのコメント欄に以下の内容を申告する。
切り取った箇所がどこからどこまでか(誰が見ても分かるように)
アップした動画のURL
●細分化した動画をアップロードする直前に、このページのコメント欄をチェックし、被ることがないように注意する。
※この場合、必ずコメントは公開に!

ここは特に大事だと思います。URLもあれば、生きてる動画が何なのかも、このページだけで全部確認できるようになります。
もし、このブログが削除されたら、2chのYouTube板で集まるようにして下さい


また、うp主コメントのところには
http://jp.youtube.com/watch?v=1eS4fm6azwg
http://haruhiko072.blog46.fc2.com/blog-entry-43.html

このどちらか、または両方のURLを置いておいて下さい。そうしないと、細分化されたものを初めて見た人は、どうしていいか分からなくなります。
『←元のfull動画』、とでも書いておくと分かりやすいです。
注意して欲しいのは、「創価学会から日本奪還」の宣伝目的ではない、ということです。
あくまで、詳しく知りたい人がどこに行けばいいのかを示しておいてあげるものです。
ここを忘れないで下さい。


そして、続きのリンクを張らないで下さい。
言論出版妨害の動画のコメント欄に、盗聴事件の動画へ『次→sm11111』みたいなのを付けないで下さい、ということです。
あくまで単体でのアップロードです。
マイリストに、細分化されたものはすべて入れて公開する、とかはOKです。


最後に、コソコソしない、ということです。
カテゴリを入れなかったり、sage進行したりは意味がないので止めましょう。
ボタン設置だって、なんら責められる謂れのないことです。運営が用意してるシステムですし。
削除対象なら、どうせいつかは消されます。削除対象じゃないなら、ずっと消されません。
であれば、存続日数だけ多少延ばして、1日辺りの再生数を減らすのであれば、効率を下げているだけなのです。
消されるなら、別に1日で消されてもいい、という気持ちで行きましょう。



ルールは以上です。他に何かあれば、コメント欄で意見出し合って決めていって下さい。


リアル図書館戦争の部分(言論出版妨害)と、リアル雛見沢の部分(東村山)は、アニメカテゴリで行きましょう。
理由は、前に書いたとおりです。
アニメカテゴリこそがマスコミにつぐ媒体ですし、よく批判を嫌う人もいますが、何をどうやったって批判はされます。そもそも、アニメカテゴリで過剰に騒ぐのは極一部ですよ。
私は以前、ダウンロード違法化関連の動画を作りました。これも初期はアニメカテゴリでした。
当然、ブログでも叩かれましたが、ほんの数人です。2chでだって数十人でしょう。
賛同者よりも、批判者の方が熱烈に書き込むでしょうから、錯覚しやすいだけです。
多く見積もって批判者が数百人としても、それでもアニメカテゴリで良かったと思ってます。
支援マイリスは全盛期で21000くらいまで行きましたので。再生は約20万です。
これが、最初から政治カテゴリだったらマイリス2000も行きません。
では、政治カテゴリだったら、数人、数十人のアンチすら出ないのでしょうか?
そんなことありません。何かを見つけて批判されます。絶対数が減っただけで、批判の割合が減るかというと、そうでもないということです。
賛同者を減らしてまで、批判を減らすメリットはないと思います
タイトルでリアル雛見沢とか入れて、アニメカテゴリで行くべきです。
※当然、全く関係ない部分は、政治や歴史、又はニコニコ動画講座などのカテゴリで……
誰もやらないようなら、時間が出来てから自分でやります。(8月くらいかも)



このページは、コメント欄も含め頻繁に使うことになるでしょうから、細分化アップロードをするかもしれない人、もしくは、しないけど様子を見届けたい人は、TOPページじゃなく、このページを「お気に入り」に入れておいて下さい。
※コメント欄が200とか進むようなら、2chなどに移動してください。

★このページの上の方に置いてある動画は、2章の外国人参政権の頭から、2章の最後までです
被らないようにしていきましょう。すでにアップされているpart1~part3と被ることは、当然気にしなくても構いません。fullがアップされたとしても、気にしなくて構いません。
あくまで、細分化同士で被ることが避けれればいいです。


麻生内閣にして、売国奴の勢力を弱め、自民党の支持率を回復させ、民主党の議席を増やさないようにしないと、本当に大変なことになります。
自民党内からも、あちこちから麻生総理誕生を牽制する声が上がるようなら、かなり危険かもしれません。福田総理のまま解散、とかになったら絶望的でしょう。
別に自民党信者でも何でもないのですが、迫り来る次期衆議院選挙で外国人参政権・人権擁護法案を防げる国会を作る方法は、それしか思いつきません。他に何か起死回生の手段があれば、ご意見下さい。
それにしても、日本はもう後がありませんね。福田内閣のまま解散しそうで、本気で怖いです。

創価学会から日本奪還!のmp4配布(flvも)


創価学会から日本奪還!の動画をmp4に変換してくれた人がいましたので、そちらも配布します。
PSPに入れ、電車の中で見たり、友達・同僚・恋人に見せるために持ち運ぶことが出来るようになります!
※txtを付けたかったのと、zipにpassがかかっていたこともあり、私が詰め直させていただきました。
MP4入りZIP pass:はるひこ

動画情報:H.264/AVC 映像20kbps 音声:48kbps 320X240 10fps(エンコ職人さんより)
高画質版からmp4にしたためか、画面が小さくても文字がはっきり読めます。
高画質版はこちらの記事より(当ブログ内)
↑このページは、動画関連ワードで引っかかるようにしてあります。たくさんクリックされると、あらゆる組み合わせの語句で検索に引っかかるようになります。(タイトル参照)

職人さん、ありがとうございました。このmp4はネット外での普及に一役かってくれると思います。

FLV版ZIPはこちら

創価学会・公明党・中国・外国人参政権・民主党の脅威 (動画付)




※すでに動画を見てる人は、この記事の下の部分だけ見てください。一日一創価リンク運動にご参加下さい。

かなりたくさんの人が、この動画を見て危機感を持ってくれたようですので、創価学会や中国が脅威と言われる理由を知らない人は、是非見てください。

創価学会の野望、総体革命。冗談のようですが、実現しそうです。日本支配までの具体的方法や、ほとんど知られてない創価学会の脅威。全員知ってください。


高画質・高音質の動画です。wmvのままUPしてます。
ブログごとやられない限り、おそらくですが、これは削除されないでしょう。

たまにアニメ(メイドガイ)が流れるのですが、原因不明。何度か更新したら直ります。
創価学会から日本奪還! (フルバージョンです)

Online Videos by Veoh.com

レビューを見ると、どのような本か分かります。(かなり好評)
中国の国家戦略は絶対に知っておくべきです。私も読んでます。(まだ途中)


動画を見終わった人はこちらへ
↓ ↓(動画の続きなので見てください)

創価学会から日本奪還!4章 (当ブログ内)

↓この動画の削除について詳しく知りたい人はこちらへ
『創価学会から日本奪還!』がニコニコ動画で削除されました。(当ブログ内)
『創価学会から日本奪還!』はまた削除されるのか?(当ブログ内)
不当削除による言論弾圧 ~マスコミとニコニコ動画~ (当ブログ内)

↓参照サイト・ソースについてはこちらへ
創価学会・公明党の問題点などリンク集 (当ブログ内)


○YouTubeの動画が残っている限り、『再生』『コメント』『お気に入り』『評価』『動画レスポンスの投稿』などによる支援をよろしくお願いします。

【再生20万で】創価学会から日本奪還!【ニコニコで不当削除】part1
【再生20万で】創価学会から日本奪還!【ニコニコで不当削除】part2
【再生20万で】創価学会から日本奪還!【ニコニコで不当削除】part3
また、日本一再生されるニコニコ動画の方でも、関連動画を支援していきましょう。


不当削除による言論弾圧 ~マスコミとニコニコ動画~ (当ブログ内)
↑この記事でも書いたように、たくさんの人に知ってもらうことは非常に重要です。

色々なところで紹介していく必要があるのですが、その際に以下のリンクをご利用下さい。

http://jp.youtube.com/watch?v=1eS4fm6azwg
http://haruhiko072.blog46.fc2.com/blog-entry-43.html
(↑どちらでも動画が見れます)

どちらかが削除された時にも、どちらかでは見れるように、必ずこの2つ(他にもあれば+α)で紹介していって欲しいのです。
YouTubeでも消されることはあるようなので、念のため……
YouTubeで削除されてから、veoh版を広めていったのでは、流れが切れてしまいますので、今のうちにveoh版も広めておくべきと考えました。
(直にveohのアドレスに誘導しないのは、あまりveoh住人を増やさない方がいいかな、と思ったからです)

以下のようなコメントをいただいております。

一日一創価リンク運動
一日一チベットリンク運動というのがあります。
ブログ等で何でもいいから記事を書いたとき等に、チベットの事を知ってもらうため、一日一つチベット関係のURLにリンクしようという運動です。
一日一創価リンク運動も必要ですね。

色々な場所で継続して行っていけば、ジワジワと、それでいて大きな効果が見込めそうなので、ご紹介します。



不当削除による言論弾圧 ~マスコミとニコニコ動画~


少し長いですが、大事なことなので、全部読んで下さい。

『創価学会から日本奪還!』がニコニコ動画で削除されました。
『創価学会から日本奪還!』はまた削除されるのか?
↑これらの記事の続きですが、私がアップした元の動画に続き、ミラーも2つ削除されました。
しかも、また削除原因が不明確なままです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm3310955
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3310618
↑新たに削除された2つの動画

http://jp.youtube.com/watch?v=1eS4fm6azwg
↑生きてる動画

予想していたこととは言え、もう少し物事を深刻に考えていった方がいいと思います。
こういう風に言うと、「おおげさな」「別にそれくらい珍しいことでもない」などと言われそうですが、そんなことはありません。
少し情報を整理してみましょう。


①カテゴリ違い、コメントボタン大量設置、という要因がなくても削除された。
他にも、著作権侵害、肖像権侵害のような明確な原因は一つもありませんので、削除理由としては『テキストの中身』しか考えられないことになります。
政治的主張や批判、情報のまとめ……
あの動画の中身など、これくらいのものです。


②差別の助長や誹謗中傷が削除原因?
おそらく、削除側の言い分としてはこの辺りなのでしょうが、もしこれが削除原因だとしたらとんでもないことです。
一般的な良識をお持ちの方なら分かるように、あの動画は誹謗中傷や差別の助長が目的でないことは明らかです。
あの動画を、差別だ誹謗中傷だのという価値観がまかり通るなら、創価学会絡みの問題点を国民に広く知らしめること自体が禁止されるようなものなのです。
何でもやりたい放題になる、ということです。
どういうことかというと……


③現在の日本の政治は創価学会抜きでは語れない
不本意ではありますが、創価学会の力は、とらえようによっては日本最大だと思います。
池田大作名誉会長と創価学会は、首相よりも日本に及ぼす影響は大きいということです。
大げさでもなんでもなく、マスコミ・警察・企業・司法・中国・自民党などへの影響力を考えれば、ご理解いただけるのではないでしょうか。

こういう状況の中、創価学会への批判が封殺されるということは、どういうことなのか……
次のように考えてみてください。

例えば、福田総理を批判した時に、ことごとく「それは誹謗中傷だ」と言われ、言論を封殺されていたらどうなるでしょうか?
政治に対する批判自体ができなくなる、ということに他なりません。
これは、国民が政治を監視できなくなるということです。
民主主義の崩壊であり、全体主義の始まりなのです。
力の大きい存在は、常に批判の対象であり、国民の不利益となる行動は許してはいけないのです。

では、ここでいう「福田総理」を創価学会に置き換えて考えてみてください。

人権擁護法案・外国人参政権・中国
これらは、日本人にとって最も大きな脅威です。
これらすべてを語るのに、創価学会・公明党を抜きにすることは出来ません。
ようするに、創価学会を抜きに語れないのです。

創価学会は公明党とは別と言いますが、仮にそうだとしても、公明党支持者の大部分が創価学会である現状を考えれば、別物として考えろと言う方が無理があります。
公明党の意思は、それを支持している国民、すなわち創価学会の意思なのです。
自民党政権が続いていることが国民の意思であるように、公明党の意思は創価学会の意思なのです。このことは民主主義のもとでは否定することは出来ないはずです。

これらのことから、外国人参政権も人権擁護法案も、創価学会の意思と言えるわけです。
違うと言うのなら、公明党の支持母体を止めればいいのですから。

ようするに、人権擁護法案・外国人参政権・中国の脅威を伝えようと、その本質を話そうとすれば、必然的に創価学会が出てくるのです。この3つの脅威を本質から知るには、まず創価学会を知らなければいけません。
創価学会が、何をしようとしているのか、創価学会の持つ全体主義思想はどういうものなのか、を知らなければいけないのです。

にも関わらず、あの動画程度の内容で「差別の助長や誹謗中傷」ととらえられてしまったとしたら、それがどういうことか……
国民が政治を監視できなくなる、ということなのです。
福田総理を批判してはいけない状況と同様、全体主義の始まりなのです。



自分であまりこういうことは言いたくないですが、あの動画はニコニコ動画にアップされたものの中では、最も外国人参政権と中国の脅威を深く伝えることが出来たと思っています。
それを目指して作りました。
しかし、ニコニコ動画では、本質に近づくにつれ削除される……
これが一体どういうことなのか。


別にニコニコ動画にこだわらなくても、と言う人がかなりいます。
しかし、惑わされてはいけません。
マスコミが封じられている以上、広く伝えることが出来るのはネットのみです。そのネットで、日本の危機を伝えることが出来る最大のステージはどこなのか……

ニコニコ動画なのです。

違うと言う人は教えてください。しかし、おそらく無いでしょう。
2chは利用者は多くとも、板やスレでかなり細分化されています。
youtubeは利用者のわりに再生されません。
mixiもかなり細分化されていて、たくさんの人に発信することが出来ません。
当然、これらの場所で少しずつ広めていくことも非常に重要です

ようするに、マスコミに次ぐ情報伝達の媒体がニコニコ動画だったのです。
このニコニコ動画で、創価学会を含む本質的な政治批判が出来ないことが、一体どういうことなのか。
もっと真剣に考えた方がいいでしょう。


伝わる人数や再生数はそこまで問題じゃない、という人がいます。
しかし、それは絶対違います。
もし、そうだとすれば、なぜマスコミの偏向報道を批判するのでしょうか?
別にマスコミが報じないことを口コミで広めればいいじゃないですか。

しかし、そんなこと出来ません。伝わる規模が圧倒的に違います。情報発信手段というのはそれほど重要なのです。
数千万人への発信源であるマスコミが報じないということは、そのこと自体で政治を動かせます。
例えば、外国人参政権と人権擁護法案がこのまま広く知られなければ、次の選挙では民主党に入れる人が多数出てくるでしょう。そういうことなのです。

これと同じように、ネットでもどれだけ発信できるか、どれだけ広められるのか、が重要なのです。
その最も大きな手段「ニコニコ動画」で、創価学会批判が否定された意味合いは極めて大きいです。
そのことを決して忘れないで下さい。
この動画がニコニコで消されたことなんてたいしたことじゃない、と思わせる意見が多数出るでしょうが、絶対に惑わされないで下さい。
危機感の基準を間違うと、アッと言ったときにはすべて終わってます。

全体主義国家とは、批判が出来ない、しても広まらない国家……
権力の中枢にいるはずの創価学会の実態がほとんど知られてない日本は、すでに全体主義傾向にあるのです。



元の動画でフルのものがなくなって困っている、という人のために、動画を配布します。
著作権の放棄はしませんが、非商用でご自由に使ってください。再配布でもなんでもOKです。

再配布等用ZIP  flv
txtを変えてUPし直しました。変える前は189件のダウンロードがありました。

中身はflvですが、mp4にして再配布などしていただけると助かります。
コメント欄にURL張ってくれれば、ブログでもmp4を配布します。

mp4にすると、PSPで持ち歩いたりできるようなので……

エンコ職人さんが、mp4に変換してくれました。→MP4入りZIP
amazon評価がとても高い本。


創価学会関連動画の紹介


※ニコニコにしか無い動画(多分)もありますが、アカウントを持ってない人は、メアド一つで簡単に作れるので一つ持っておくと便利です。
ニコニコ動画の方が、自分が興味を持ちやすい動画を探しやすいと思います。


【ニコニコ動画】創価学会・公明党の実態
最初に出てくる人が話している内容だけでも見ておいて下さい。1:30くらいまでだけでも。
小学生の娘に対して、創価学会員が取り囲み
「おまえの親父はひどい奴だ」と……そして……
詳しくは動画を見てください。

これを見ても、学会員達は「嫉妬による捏造だ」とか「策略だ、デマだ」とか言うのでしょうか。
それとも、「誰でもやっていることだ」と言うのでしょうか。
弁解がある人は遠慮なくコメントしていってください。


【ニコニコ動画】騒音おばさんの真実、『検証動画』
知っている人も多いと思いますが、偏向報道の代表例とも言えるこの件。
この件の報道を見たとき、迷惑極まりないおばさんだ、という印象を持った人は多いでしょう。
しかし、本当にそれは真実だったのでしょうか。
知らない人は見ておいて下さい。


YouTube創価学会から脱会!真実の叫び
創価学会3世の創価学会体験記を読み上げています。
マインドコントロールの手法に関する考察。
ニセ本尊について。
学会を批判する記事などはすべてデマと教育されている件。

ニセ本尊に変えたことによる影響については、無宗教の人には理解しがたい話かもしれませんが、創価学会で体験した事実自体は、創価学会を知る上で、とても参考になると思います。


また、参考になる動画を発見し次第、紹介していきます。

さて、『創価学会から日本奪還!』を私が投稿してから10日が経ちました。
日本の現状に危機感を持った皆さんは、今でも出来ることをしているでしょうか。
こういったことは、一時的なもので終わっては意味がありません。
mixiやブログで、でもいいですし、YouTubeやニコニコの関連動画を見るときは、必ずコメントするようにするなど……
※動画にコメントする時には、具体的情報を提供することを心がけるといいと思います。例えば、「言論出版妨害事件では……」とか、「外務省の大鳳会は……」のような感じです。こうすると、見た人は「なんのことだろう?」と興味を持ちます。ググれば簡単に分かる単語を入れておきましょう。そうすれば、自ずと興味を持っていく人が増えるはずです。
このように、数分・数秒の労力で出来ることも多々あります。
動画の紹介に限らず、自分で何かを調べて発信していくことも出来るはずです。
そして、なにより大切なのは、続けることです。

ネット総人口は約4000万人(違ったかも)
2chは1000万人
mixiは800万人
ニコニコは600万人

まだまだ世論を動かすには足りません。すべてはこれからです。


注意
創価学会の話をする時に気をつけなければいけないこと。

・誹謗中傷をしてはいけない。
・毛嫌いしてるだけと思われてはいけない。
・宗教アレルギーと思われてはいけない。
・被害妄想と思われてはいけない。→具体性・信憑性を大切に
    ×日本が中国の乗っ取られる!
・レッテル張りに惑わされない。
    特に2chでは、創価批判に対し、レッテル張りらしき追撃をされます。
    例:戦う相手が欲しいだけだろ。
       ニコ廚がまた騒いでる!

(オレンジのところは書き換えました。書き換え前に、動画レスポンスについて触れたのですが、youtubeの動画レスポンスは投稿者しか出来ないっぽいです。しかも、一つの動画につき、一回しか出来ないようです。youtubeはまだ理解不足ですが少しずつ分かってきました。)


↑↑amazonのレビューがすごいことに……
創価関連では、デマ、策略、捏造、嫉妬という言葉をよく見かけます。

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